【例文あり】電気通信工事の志望動機の書き方【志望動機には3つある】

【例文あり】電気通信工事の志望動機の書き方【志望動機には3つある】
考える男性
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電気通信工事の仕事に転職を考えてるけど、志望動機がわからない…

なんて書けばいいの?

転職活動に慣れてないから、変な志望動機にならないか不安…

 

うまく書くコツとか知りたいな。

あと、例文とかあれば見たい。

こういった疑問や不安に応える記事です。

この記事でわかることは下記のとおり。

  • 電気通信工事の志望動機の書き方がわかる
  • 電気通信工事の志望動機の例文がわかる
  • 電気通信工事の自己PRの書き方がわかる
  • 電気通信工事の面接のコツがわかる
  • 未経験者が内定を獲得するコツがわかる

 

私たち「ワット・コンサルティング」は、施工管理(現場監督)の技術者派遣の会社です。

未経験から電気通信工事の施工管理になりたい人を募集しています。

未経験_施工管理

これまで1500人以上の未経験者さんを採用してきたため、たくさんの志望動機を見てきました。

採用する側の立場から「電気通信工事の志望動機の書き方」を解説するので、かなり信ぴょう性があると思います。

例文もあるので、志望動機の参考にどうぞ。

この記事を読むことで、グッと採用率が上がると思うので最後まで読んでみてください。

目次

企業側が志望動機を知りたい理由【本気度を知りたいから】

電柱で工事する作業員

まず、企業側が志望動機を知りたい理由を知っておきましょう。

理由は、本気度を知りたいから。

人材採用はお金がかかるため、すぐに辞められると困ります。

志望動機=入社したい理由なので、志望動機を聞くことで本気で入社したいのか・すぐ辞めないかをチェックしています。

志望動機が軽いと採用されないと思っておきましょう。

 

電気通信工事の仕事内容は最低限しっておこう

仕事内容を知らずに応募すると、本気度が足りないと判断されて不採用になるからです。

具体的な仕事内容は、電気通信工事の7つの仕事内容【向いてる人の特徴と未経験で転職する方法】にまとめたので目を通しておきましょう。

 

電気通信工事のきついところを知っておこう

企業側としては、電気通信工事のきついところも知った上で応募しているか知りたいです。

「きついところをわかった上で、それでも挑戦したい」という人は本気を感じるため、採用したくなるから。

電気通信工事のきついところは、電気通信工事のきついところ7選【やりがい7選と転職に失敗しにくいコツ】にまとめたので参考にどうぞ。

 

電気通信工事の志望動機の書き方【未経験者の志望動機は3つある】

履歴書

考える男性
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で、志望動機はどう書けばいいの?

まず、未経験者さんの志望動機には下記の3つが必要です。

  1. 業界の志望動機
  2. 職種の志望動機
  3. 応募企業の志望動機

 

3つとも答えないと不十分な志望動機に見えて、不採用になりやすいです。

3つの志望動機の作り方を解説しますね。

 

①業界の志望動機【将来性を感じたから】

業界の志望動機とは、「なぜ電気通信工事の業界に転職したいのか?」のことです。

未経験から電気通信工事業に転職する人は、必ず聞かれると思ってください。

面接官は「なんでこの業界?」とシンプルに疑問だから。

おすすめは「電気通信工事に将来性を感じたから」です。

下記のようなジャンルに関わる業界なので、たしかに将来性があります。

  • 光回線
  • 通信エリア拡大
  • スマホ
  • 5G回線
  • テレワーク
  • IoT
  • 自動運転
  • AIロボット
  • ARグラス

 

「5Gや6Gなど将来性がある業界なので、今のうちから技術を身につけたいと思い志望します」という志望動機が良いでしょう。

ちなみに電気通信工事の将来性については、電気通信工事業界の将来性は明るい【年収アップしていく3つのコツ】にまとめてます。

 

②職種の志望動機【手に職をつけたいから】

電気通信工事には、下記の2つの職種があります。

  1. 技術者(作業員)
  2. 施工管理(現場監督)

 

まずは、どちらを志望するか決めておきましょう。

施工管理はわかりにくいかもしれないので、施工管理とは?をわかりやすく解説【未経験・資格なしでも大丈夫】を参考にどうぞ。

そして、どうして技術者or施工管理を志望するのか明確にしましょう。

おすすめは「手に職をつけたいから」です。

技術者も施工管理も手に職がつく仕事であり、手に職がつけば安定して稼ぐことができます。

終身雇用も崩壊しているため、「手に職をつけたいから」という志望動機は理屈が通りやすいです。

「手に職をつけたくなったエピソード」があると、さらに良いですね。

例えば「飲食店のホールをやっていたのですが、この仕事では手に職がつかないと思ったので」など。

あなたのエピソードは独自性が高いので、差別化できて採用率がアップします。

また、稀に「なぜ電気工事ではなく、電気通信工事なんですか?」と面接で聞かれることがあるので、違いを理解しておきましょう。

電気工事と電気通信工事の違いは、電気通信工事業と電気工事業の違い【それぞれのメリットとデメリットも解説】にまとめてます。

 

③応募企業の志望動機【企業分析すれば見えてくる】

応募企業の志望動機とは「なぜその企業でなければいけないのか?」のことです。

これが弱いと「他の会社でもいいのでは?」と思われて、不採用になることも。

応募企業の志望動機を作るには、企業分析を徹底するしかありません。

下記をよく見て、その企業でなければいけない理由を見つけましょう。

  • ホームページ
  • 求人情報
  • 社長のインタビュー記事
  • 外部の取材記事

 

企業分析すれば志望動機はおのずと見えてきます。

例えば、下記のようなイメージ。

  • ベテラン技術者が多いから学べそう
  • 資格取得支援制度があるからキャリアアップしやすそう
  • キャリアアッププランがあるからモチベーションに繋がる

 

企業分析するほど「よく調べている人だな」と本気度が伝わって、採用されやすくなりますよ。

応募企業の志望動機がどうしてもわからないなら、応募企業のホームページの「社員インタビューページ」をみるのがおすすめ。

「ホームページに載っていた社員の◯◯さんのようになりたいからです」と伝えてみましょう。

下記のような理由で好印象です。

  • きちんとホームページを読んでいる
  • 将来、◯◯さんのようになってくれたら嬉しい

 

ちなみに、下記のような志望動機はやる気を感じないのでNGです。

  • 通勤がラクだから
  • 休みが多そうだから
  • 残業が少なそうだから

 

いま勉強していることを伝える

上記3つの志望動機を伝えたら、いま勉強していることを付け加えましょう。

口だけじゃなく、行動していることが伝わるから。

結果、本気度が伝わり採用されやすくなります。

具体的には下記のようなイメージ。

  • いま第2種電気工事士を勉強しています
  • 電気通信工事の本を買って勉強しています

 

すでに行動していることを伝えて、志望動機を裏付けましょう。

 

入社したら将来どうなりたいか伝える

志望動機では「もし入社したら将来どうなりたいか」も伝えてください。

決意表明に聞こえて、本気度が伝わるから。

特に未経験者を採用する理由は「未来に投資したいから」なので、未来を伝えることで採用したくなるものです。

ただし、応募企業と関係ない将来像を伝えても的外れなので、きちんと企業分析してどんなキャリアがあるのか調べましょう。

応募企業のホームページにキャリアプランの情報がない場合は、「資格を取得します」と伝えるのがおすすめです。

電気通信工事業は資格がつきものであり、資格がないと受注できない工事もあるため、「将来的に資格を取得していきたい」という未来は企業側にメリットがあります。

電気通信工事の資格については、電気通信工事の資格7選と難易度【未経験で転職する手順3ステップ】にまとめたので参考にどうぞ。

また、キャリアプランがわからない場合は、面接の逆質問で聞いてみてもいいですね。

逆質問とは、面接の最後に「何か聞きたいことはありますか?」と、応募者が質問できる時間のことです。

「調べてもわからなかったのでお聞きしたいのですが、御社のキャリアプランにはどのようなものがありますか?」と聞けばOK。

逆質問することで本気度も伝わりやすいし、入社前にミスマッチを防ぐこともできます。

 

志望動機はメモ書き→清書の順番がおすすめ

志望動機を書くときは、まずメモから書いていきましょう。

いきなり文章を書くとまとまりにくいから。

具体的には、下記のようなメモ書きから始めるイメージです。

  • 手に職をつけたい
  • 資格をとって安定して稼ぎたい
  • 電気通信工事は将来性がありそう

 

で、これらをつなげて清書していくとカンタンです。

私が電気通信工事業に転職したい理由は、手に職をつけたいからです。

他にも手に職がつく仕事はたくさんありますが、電気通信工事は5Gや6Gなど伸びているジャンルに関わるため、もっとも将来性があると思っています。

調べたところ資格も多いようなので、入社したら資格を取得しつつスキルアップし、貴社に貢献していきたいです。

 

志望動機の文体は「理由→体験談」がおすすめ

志望動機を書くときは、「理由→体験談」の順で書くのがおすすめです。

説得力が高まって採用率が上がるから。

具体的にはこんな感じです。

私が貴社を志望する理由は、資格取得支援制度があるからです。

前職は公務員だったのですが、毎日の業務をこなすだけで目標がありませんでした。

「目標をもって取り組める仕事をしたい」と思い転職を決意しました。

どうせ転職するなら手に職がつき、将来性がある電気通信工事業が良いと思い、企業分析を進めたところ貴社を見つけました。

貴社では資格取得支援制度があるため、目標をもってキャリアを積み上げていけると思ったため志望します。

 

文章は型で書くとラクなのでおすすめですよ。

 

志望動機ができたら他人に見てもらう

志望動機の文章ができたら、必ず他の人に見てもらいましょう。

自分では気づかない違和感を教えてくれるから。

書いた本人はどうしても客観的になれないため、変な志望動機になってしまうことも…

そのまま履歴書を提出して、不採用だとモッタイナイです。

家族や友人でいいので、客観的な意見をもらってください。

 

誤字脱字がないように書く

当たり前ですが、誤字脱字はないようにしましょう。

「細かいところに気づけない人」に見えて、印象が悪いから。

特に電気通信工事は細かい作業が多いので、誤字脱字のようなイージーミスをする人は嫌われます。

下記のように、志望動機の文章をチェックしてみてください。

  • 他の人に読んでもらう
  • マイクロソフトのワード(ドキュメント)で誤字脱字チェックする

 

【ちなみに】経験者さんは工事経験や保有資格をアピールする方が効果的

電気通信工事の経験者さんは、工事経験や保有資格をアピールする方が採用されやすいです。

経験者さんは即戦力なので、企業側は基本的には採用したいと思っているから。

下記のように、シンプルな志望動機でも採用されることがあります。

  • 今までの経験を活かしたいから
  • 資格を活かして貢献したいから

 

よほど変な志望動機でなければ問題ないので、工事経験や保有資格で即戦力になることをアピールしましょう。

 

【未経験者さん向け】電気通信工事の志望動機の例文

履歴書

考える男性
考える男性
志望動機の例文も見てみたいな。

例文を作ってみたので、参考にしてみてください。

私が貴社を志望する理由は、電気通信工事で手に職をつけたいからです。

前職はコンビニでアルバイトをしていましたが、今後の人生を考えて「手に職をつけたい」と思うようになりました。

手に職をつけるなら将来性がある業界がいいと思い、電気通信工事業への転職を決意しました。

普段から使っているインターネット環境を作るのが電気通信工事の仕事だと知り、今後も需要が大きいことからスキルを身につけたいと思っています。

すでに電気通信工事の本で基礎学習を始めています。

人とコミュニケーションを取るのは得意なので、電気通信工事の施工管理をやってみたいです。

貴社では、資格取得支援制度があると聞きました。

将来的には1級電気通信工事施工管理技士を取得して、貴社に貢献したいです。

 

電気通信工事の自己PRの書き方【前職の経験をアピール】

ペン

考える男性
考える男性
志望動機だけじゃなくて、自己PRも必要だよね。

未経験だから、何をPRすればいいかワカラナイ…

結論、電気通信工事に必要なスキルと、前職の経験の共通点をアピールすればOKです。

電気通信工事の技術者(作業員)と施工管理(現場監督)に必要なスキルは下記のとおり。

技術者(作業員) 施工管理(現場監督)
  • 高所が怖くない
  • 体力がある
  • 心配性
  • 新しいことを勉強するのが好き
  • 1人でもくもくと仕事をするのが好き
  • コミュニケーションが得意
  • リーダーシップを取るのが得意
  • マネジメント経験がある
  • スケジュール管理が得意
  • 臨機応変に対応できる
  • マルチタスクが得意
  • 交渉に成功した経験がある
  • 気配りできる
  • 細かいことに気がつける
  • 説明がわかりやすいと言われた
  • 整理整頓できる
  • 算数が嫌いじゃない
  • 勉強を継続できる

これらの中から、前職で経験があることをピックアップしてアピールしましょう。

 

電気通信工事の自己PRの例文

例えば、未経験で電気通信工事の施工管理に応募する場合の自己PRは下記のとおりです。

私の強みはコミュニケーションスキルです。

前職は保険の営業をやっていました。

初対面の人と人間関係を築く仕事だったので、施工管理の仕事にも活かせると思います。

保険のお客様の中には職人さんもいたので、職人さんとのコミュニケーション経験がまったくないわけではありません。

もちろん新しく学ぶことが多いと理解していますが、前職の経験を活かして貴社に貢献できると思います。

 

電気通信工事の面接のコツ【練習あるのみ】

スーツ

考える男性
考える男性
あと、面接が不安なんだよね…

慣れてないから、上手に話せるか不安…

面接がうまくいく最大のコツは、練習することです。

ぶっつけ本番でうまく話せる人はいません。

志望動機や自己PRは、スラスラと言えるように何度も練習しましょう。

下記のような練習方法もおすすめです。

  • 他人に面接の練習を見てもらう
  • 自分が話している姿をスマホで撮影して見直す

 

面接は1回きりなので、きちんと練習してください。

 

面接で言葉に詰まったときの対処法

言葉に詰まったら、面接官に「すみません、少し緊張しています」と伝えればOKです。

面接で緊張しない人はいないし、あなたは話すプロではないので、ゆっくり話しても大丈夫。

緊張を理解してくれる面接官も多いので、「すみません、少し緊張しています」と伝えて、深呼吸してから落ち着いて話しましょう。

言葉に詰まっても、採用されるケースは多いです。

 

電気通信工事の未経験者が内定を獲得するコツ【複数に応募】

電球

考える男性
考える男性
無事に転職活動を終えて、早く内定がほしいなぁ…

内定をもらうコツとかってあるの?

結論、複数の会社に応募するのがコツです。

シンプルに、転職活動に慣れてきて採用率が上がるから。

志望動機や自己PRもうまく伝えられるようになりますよ。

 

【ちょっと宣伝】ワット・コンサルティングでも施工管理の未経験者を募集してます

冒頭でもふれましたが、私たちワット・コンサルティングでも、未経験から電気通信工事の施工管理になりたい人を募集しています。

ワット・コンサルティングの強みは下記の4つ。

  • 約2ヶ月の研修で施工管理の基礎をしっかり学べる(業界トップクラスの研修)
  • 1500名以上の未経験者を研修してきた実績あり
  • 研修期間中もお給料をもらえる
  • 定着率83.2%なので施工管理の転職に失敗しにくい(定着率も業界トップクラス)

 

なので、電気通信工事の施工管理に転職を考える人は、転職先候補の1つに加えてみてください。

本命の会社が他にあるなら、転職活動の練習にもなると思います。

会社説明会があるので、情報収集して転職活動に活かしていきましょう。

 

まとめ【さっそく電気通信工事の志望動機を書いてみよう】

コーヒーとノートとペン

最後にもう一度、電気通信工事の志望動機のコツをまとめておきます。

  • 業界の志望動機を考える【将来性を感じたから】
  • 職種の志望動機を考える【手に職をつけたいから】
  • 応募企業の志望動機を見つける【企業分析する】
  • いま勉強していることを伝える
  • 入社したら将来どうなりたいか伝える
  • 志望動機はメモ書き→清書の順番がおすすめ
  • 志望動機ができたら他人に見てもらうこと
  • 誤字脱字がないように書く

 

例文も参考に、さっそく志望動機を書いてみてください。

内定をもらう最大のコツは、複数の会社に応募することです。

転職活動に慣れてくるので、採用される確率が上がってきます。

 

くりかえしですが、ワット・コンサルティングでも未経験から電気通信工事の施工管理になりたい人を募集しています。

転職活動の経験値も高まるので活用してみてください。

会社説明会で情報収集できるので、転職先候補の1つにどうぞ。

あなたの転職活動の参考になればうれしいです!

未経験_施工管理

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